ナチュラルヒストリーを学び、究める。公益財団法人藤原ナチュラルヒストリー振興財団

学術研究助成

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。また、選考は特に他の機関から助成されにくい研究者を優先します。

写真: Diego Tavares Vasques「曳光子」
(第6回ナチュラルヒストリーフォトコンテスト最優秀作品)

新着情報

カテゴリ: フォトコンテスト

2017年1月31日

第8回ナチュラルヒストリーフォトコンテスト結果発表および受賞作品・コメント

カテゴリ: 情報公開

2017年1月13日

平成28(2016)年度役員名簿

カテゴリ: フォトコンテスト

2016年12月26日

第3回中学生・高校生フォトコンテスト・全作品公開

カテゴリ: 高校生ポスター発表

2016年12月22日

第7回高校生ポスター研究発表報告

カテゴリ: シンポジウム

2016年12月22日

公益財団法人藤原ナチュラルヒストリー財団第8回シンポジウム「土と生き物の自然史」感想

カテゴリ: 情報公開

2016年12月20日

平成28年度収支予算書

カテゴリ: 情報公開

2016年12月20日

平成28年度事業計画

HOME / 助成案内 / 学術研究助成

学術研究助成応募要領(平成28年度) | 2016年7月 1日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。また、選考は特に他の機関から助成されにくい研究者を優先します。

なお、助成金は関係施設等への交通費も認められますが、学会関係(学会への旅費・参加費・年会費等)に使用することは認められません。また、間接経費も認められませんので、ご注意下さい。

[全文を読む]

学術研究助成応募要領(平成27年度) | 2015年7月 1日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。また、選考は特に他の機関から助成されにくい研究者を優先します。

なお、助成金を学会関係(学会への旅費・参加費・年会費等)に使用することは認められません。また、間接経費も認められませんので、ご注意下さい。

[全文を読む]

学術研究助成応募要領(平成26年度) | 2014年7月23日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

なお、助成金を学会関係(学会への旅費・参加費・年会費等)に使用することは認められませんので、ご注意下さい。

[全文を読む]

学術研究助成応募要領(平成25年度) 【ファイルに修正有】 | 2013年7月 5日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

[全文を読む]

学術研究助成応募要領(平成24年度) | 2012年6月25日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

[全文を読む]