公益財団法人 藤原ナチュラルヒストリー振興財団 | Fujiwara Natural History Public interest incorporated Foundation

2020.03.30 学術研究助成

学術研究助成対象者一覧(2019年度・第28回)

2020.03.02 学術研究助成

第27回学術研究助成 研究成果報告書・決算書 (平成30年度)

2020.02.03 学術研究助成

第28回学術研究助成 実行予算書 (2019年度)

2019.07.01 学術研究助成

学術研究助成応募要領 (2019年度)

2019.06.24 学術研究助成

第26回(平成29年度)学術研究助成 研究成果報告書

2019.03.22 学術研究助成

学術研究助成対象者一覧(平成30年度・第27回)

2019.03.06 学術研究助成

第26回学術研究助成 研究成果報告書・決算書 (平成29年度)

2018.07.04 学術研究助成

学術研究助成応募要領 (平成30年度)

2018.03.22 学術研究助成

学術研究助成対象者一覧(平成29年度・第26回)

2017.06.30 学術研究助成

学術研究助成応募要領 (平成29年度)

2017.03.02 学術研究助成

学術研究助成・高等学校(旧備品)助成対象者一覧

2017.03.02 学術研究助成

学術研究助成対象者一覧(平成28年度・第25回)

学術研究助成応募要領(平成25年度) 【ファイルに修正有】 | 2013年7月 5日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

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学術研究助成応募要領(平成24年度) | 2012年6月25日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

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学術研究助成応募要領(平成23年度) | 2011年7月 2日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ずしも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

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学術研究助成応募要領(平成22年度) | 2010年7月15日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ず しも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

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学術研究助成応募要領(平成21年度) | 2009年6月20日

助成の趣旨

近年、「ナチュラルヒストリー」 の研究に対する助成も漸く活発になりつつありますが、その研究は多岐にわたっており、助成は必ず しも十分とはいえません。

当財団は、このような状況を考慮し、ナチュラルヒストリーの研究を行っている研究者または研究グループに助成を行うことによって、ナチュラルヒストリーに関する研究の益々の発展に寄与しようとするものであります。特に他の機関から助成されにくい研究を優先します。

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公益財団法人 藤原ナチュラルヒストリー振興財団

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TEL
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当財団は、ナチュラルヒストリーの研究の振興に寄与することを目的に、1980年に設立され、2012年に公益財団法人に移行しました。財団の基金は故藤原基男氏が遺贈された浄財に基づいています。氏は生前、活発に企業活動を営みながら、自然界における生物の営みにも多大の関心をもち続け、ナチュラルヒストリーに関する学術研究の振興を通じて社会に貢献することを期待されました。設立以後の本財団は、一貫して、高等学校における実験を通じての学習を支援し、また、ナチュラルヒストリーの学術研究に助成を続けてきました。2019年3月までに、学術研究助成773件、高等学校への助成95件を実施しました。