ナチュラルヒストリーを学び、究める。公益財団法人藤原ナチュラルヒストリー振興財団

シンポジウム

一般の方々並びに高校生をはじめとする若い人々のナチュラルヒストリーへ理解を深めるために、公開シンポジウムを開催しております。

第6回シンポジウム「大地に刻まれた生命の自然史」(2014年11月16日)
会場全景

新着情報

カテゴリ: フォトコンテスト

2018年12月14日

第5回中学生・高校生フォトコンテスト・全作品公開

カテゴリ: シンポジウム

2018年12月14日

第10回シンポジウム「海洋島の自然史」感想

カテゴリ: 高校生ポスター発表

2018年12月14日

第9回高校生ポスター研究発表報告

カテゴリ: フォトコンテスト

2018年11月30日

第5回中学生・高校生フォトコンテスト結果発表および受賞作品・コメント

カテゴリ: シンポジウム

2018年11月12日

北海道シンポジウム 講演要旨

カテゴリ: シンポジウム

2018年11月12日

北海道シンポジウム  レポート

カテゴリ: 情報公開

2018年10月25日

平成30(2018)年度役員名簿

HOME / シンポジウム

第10回シンポジウム「海洋島の自然史」感想 | 2018年12月14日


藤原ナチュラルヒストリー振興財団第10回シンポジウムは、「海洋島の自然史」をテーマとして、11月18日(日)に例年通り国立科学博物館の日本館2階講堂で開催された。今年度は161名の参加者があり、そのうち半数近くが高校生であった。

「海洋島」がテーマということで、主に小笠原諸島とガラパゴスに関して4人の演者による講演があったが、聴衆の方々からは「1つのテーマを色々な分野・角度からの話しが聴けて大変面白かった」、「これからもっと知識を広げていきたい」というご感想等をいただいた。

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北海道シンポジウム 講演要旨 | 2018年11月12日

10月14日(日)、北海道大学理学部大講堂において開催いたしました、北海道シンポジウム「恐竜と鳥のはざま」の要旨を掲載いたします。


「恐竜と鳥のはざま」講演要旨(PDF/908KB)

北海道シンポジウム  レポート | 2018年11月12日

2018年10月14日(日)に、北海道シンポジウムを開催いたしました。2名の財団理事より寄稿されましたレポートを掲載いたします。

なお、当日の講演者の方々のうち、森本元氏は、当財団の学術研究助成を平成22年度第19回にお受けになられた方です。

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第10回シンポジウム開催のお知らせ【9月26日受付終了】 | 2018年8月 1日


【9月26日 定員に達しましたので、参加受付は終了いたしました】


当財団では、来る11月18日(日)、国立科学博物館日本館講堂において、藤原ナチュラルヒストリー振興財団第10回シンポジウム「海洋島の自然史」を、下記の通り開催いたします。

先着順に受け付けますので、お早めにお申し込み下さい。


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北海道シンポジウム「恐竜と鳥のはざま」開催【9月5日受付終了】 | 2018年6月29日

【9月5日 定員に達しましたので、参加受付は終了いたしました】

2018年10月14日(日)に、北海道大学理学部大講堂において、北海道シンポジウム「恐竜と鳥のはざま」を開催いたします。

東京都以外で開催するシンポジウムの第2回目として、北海道大学総合博物館との共同主催にて、現在一番ホットな話題である鳥への進化について、古生物学と鳥学の最新研究から解き明かします。総合博物館の小林快次先生を含む新進気鋭の古生物学および鳥学の研究者を全国からお呼びして6講演が予定されています。

ご参加をお待ちしております。

お名前(カタカナで)、所属機関名をご記入のうえ、メール又はFAXでお申し込み下さい。申込受付後、財団より受付番号を返信いたします。

  • メール: 2018symposium-h@fujiwara-nh.or.jp
  • FAX: 03-6452-4556

※ 定員に達し次第締め切りますので、早めにお申し込み下さい。

北海道シンポジウムチラシ: 詳細はチラシをご覧下さい


(当財団では、毎年秋に国立科学博物館日本館においてシンポジウムを開催しています。平成28年からは、自然史のさらなる啓発のために、大学や政令都市の博物館と連携してシンポジウムを開催する事業も開始し、第1回目は神戸で開催いたしました。)


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